女子〇生!? ハッピーメール体験談

数年前ですが、ハッピーメールで真菜という女子○生と出会いました。

当時2年生!メールしてるとどうもかなり年上が好きのようで当時でもめちゃ年上だった俺を気に入ってくれて会おうという話になりました。

彼女としては、俺がそれまでで一番年上の相手だったってことと俺の見かけが若めなのがよかったみたいです。

ちょっと自慢ですが、今でもJKくらいの子と手をつないで歩いててもあんまり違和感ないらしいです。

で、会うことになりました。

ちょっと遠方だったので俺はホテルに泊まることにして、彼女には「オレホテルだけど泊まりにくる?」と聞くと彼女は二つ返事でOK!このときにエッチの約束なんかはしてなかったのですが(まぁなんとか説得してやっちゃうつもりでしたが)、女子○生とのホテル外泊は俺も初めてでガッツポーズでした。

とりあえず駅で初顔合わせ。

やっぱり写メのとおりで結構可愛い顔をしてました。

化粧で大人っぽくはなってましたけど。

でも、特筆すべきは彼女の胸!!若干女子○学2年にして、DとEの間くらいでしたね。

その時は服の上からの確認でしたが、最近の子はほんと発育いいなと思いました。

早くこの娘の服を剥ぎ取って女子○生の生Dカップを拝みたいとこでしたが、はやる気持ちを抑えてまずは喫茶店。

ただ、この子やはり女子○生。

ストローの袋で遊んだりちょっと子供っぽい。

ちょっとみっともないので、早々にホテルにチェックイン。

彼女を部屋に連れ込みました。

彼女は「疲れたー」と言ってベッドに勝手に潜り込みます。

俺の経験上、だいたいコレする娘はサクッとできます。

俺もベッドに入り彼女に腕枕。

若い娘は大人の男の腕枕が好きです。

若い男達はあんまりやらないので。

腕枕のまま頭をなでなでしてあげていると、真菜は「暑い、暑い」と言いながら、Tシャツの胸元をパタパタします。

たまに拡げたまま(当然Dカップの谷間がチラリ)俺のほうをニヤニヤ見ます。

「見えてるよ」と言うと、「いいもん!」だって笑

こんなふうにいちゃいちゃしてて俺もそろそろ襲いたくなってきました。

真菜のアゴを手でクッと持ち上げDキス。

真菜も抵抗せず舌を絡めてきます。

俺も興奮してきて真菜のおっぱいを服の上から揉みます。

これはDカップ超え確定です。

たまらず服を脱がせにかかります。

めんどうなので、もう一気に下着まで全部脱がせました。

俺もボクサーパンツだけになり、女子○生の裸体に自分の裸体を絡ませます。

やっぱり女子○生の裸体の驚くべきことは肌のハリ。

実際に体験するとわかるのですが、そう柔らかくはないんです。

ハってるんです。

パツンパツンみたいな。

人にはよるとは思うのですが。

でもスベスベです。

あとはいいのは匂いですね。

若い女の子の独特の匂い。

男は本能的にこれにやられます。

もう俺のアレもガチガチの上向きでした。

真菜も「・・・おっきくなってる??」と聞いてきます。

まぁ、聞くまでもない。

一通り真菜の体に舌を這わせその肉体を文字通り味わいます。

真菜は静かに「ハアハア」と息を荒げ時折「きもちい・・」と喘いできます。

もちろんアソコも舐めてあげます。

ただ、これは結構刺激が強いらしく、真菜はじたばたしていました。

俺もガチガチのアレがどうしようもなくなったので「真菜、フェラしてくれよ」と言うと、真菜はボクサーパンツを脱がし手こきから徐々にシャフトに舌を這わせはじめました。

これは結構なれてる動きでした。

そして徐々に女子○生の柔らかい口内に俺のモノがふくまれます。

「おぅっ」思わず声が出る気持ちよさです。

やはり女子○生にしゃぶらせているという感覚ですね。

徐々に真菜は頭を上下に動かし器用に口内でのピストンを開始します。

「激しくしてくれ」というと、真菜はぬちょぬちょと速く頭を上下させ、同時に舌もクルクルと動かし刺激を強めます。

よくわかってる。

もう限界で、「真菜、もう我慢できない。真菜はどうしたい?」と聞きます。

真菜はまずは無言でニヤニヤしています。

俺は彼女の上に乗り、正常位の体勢をとり、生のままアレを彼女のアソコにあてがいます。

「真菜、入れてもいいの?」真菜は静かにうなずきます。

「じゃあ、オチ○チン入れてって言ってごらん」俺はこれを真菜に自ら言わせるようにしました。

「takuさんのオチ○チン入れて」真菜は目をつぶって言いました。

俺はさすがにゆっくりと生のままの肉棒を真菜の若いアソコにインサートしていきました。

真菜は「あぁ、太いッ」と声をもらしました。

めちゃくちゃしまります。

生はダメと言われたらゴムつけようと思ってました。

でも言わないのでそのまま入れた感じです。

また、真菜は何を思っていたのか、ホテルに行く前もしきりに「もうすぐ生理」と言ってました・・・。

インサートすると真菜は俄然大きな声を上げはじめました。

俺も可愛いDカップ(でもスレンダーなんですよ)の女子○生が俺の体の下でアンアン言いながら俺のピストンを受け止めていると思うともうどんどん興奮が高まります。

例のごとく、真菜に会う前1週間は溜め込んでからきています。

俺のモノは女子○生の肉体の中でビクビクを我慢汁を出しているのがわかります。

俺の胸板に真菜のDカップがくっついた状態で、俺のピストンで激しくぷるんぷるんと揺れます。

真菜は女子○生で2年生。

それほど経験はないのは分かってましたが、俺の腰の動きはもうmaxです。

正常位でパンパンと腰を打ちつけます。

「ぅああああぁぁ!!!」彼女もラストスパートに近づく俺のピストンをまともに受け止めています。

「真菜、生理もうすぐなんだよね?」俺はそろそろ確認に入ります。

真菜は「ウン」とうなずきながら言いました。

「真菜、じゃあ中に出すよ」と俺は中出し宣言を行います。

「・・・」真菜は無言でした。

ここは言質を取っておくべきかとも思いましたが、もう俺の射精へのカウントダウンは3くらいまで来ており、かつ大人の男のセックスをこれでもかというくらい(30分突き続けていました)受け止めさせられた女子○生(2年)の汗ばんだぴちぴちの若い肉体に30代の俺の体を絡ませその素晴らしさを全身で味わいつつ、しかも深々と俺の肉棒をその若いオマ○コに生のまま沈め、激しいピストンでグチョグチョとその女子○生の体内粘膜を直に攻め続け、えもいわれぬ快楽を得ている状態で、言質が取れないくらいで

真菜の体内での放出を我慢することはもう無理でした。

ここはもう中出ししかないと俺は覚悟を決め、真菜の脇の下から腕を肩へまわし、ガッチリと真菜を固定しました。

腰も深く真菜へ突きいれます。

「真菜、しっかり抱きついてごらん、足をオレの腰に回してギュッとしめて!」

真菜は目をギュッと閉じ口を半開きに開けながら、言うとおりに俺に密着しました。

真菜の若い体の匂いが強く匂われ、俺の頭も興奮でクラクラします。

「真菜!もうほんとにダメだ!!もう我慢できない!!出すよ、もうほんとに中に出すよ!おうぅぅぅッ!!!」

「ドピュッッ!!ドピュッッ!!ドピュッッ!!「オゥッ!オゥッ!オォ!」

俺は女子○生の若い肉体を相手にまるで獣のように大声をあげながら、気絶するような快感を味わいながら真菜の中に精液を放出しました。

これがなかなか止まりません。

1分ほど射精を続け、俺はブルブルを腰を震わせながら必死に真菜の中に出し続けました。

真菜は途中「ああん・・まだ出してるの?」と聞いてきます。

あまりに俺の射精が長かったからです。

「まだ出してる、もう少し受け止めて」俺は真菜をギュッとまた抱きしめ、最後の一滴まで絞り出し注ぎ込みました。

真菜は若干その力が苦しかったのか「あぅッ」と声を上げながら抱きしめられています

精液の放出が完了し、体力の限界で真菜の体に全体重で倒れこみ、俺は肩で息をしていました。

真菜も息があがっていました。

5分くらいそのままで、キスなどしていました。

そしてやっと真菜から俺のモノを抜くと真っ白の濃いネットリした感じの俺の精液が流れ出してきました。

大量です。

俺は最高の達成感というか征服欲を味わいながらまた真菜を抱きしめ横になりました。

真菜は「ほんとに出しちゃったんだ・・」とつぶやきました。

「嫌だった?」というと真菜は首を横に振りました。

「気持ちよかったから・・」と続けました。

「また出されたい?」と聞くと

真菜は「デキちゃうよ」と言います。

「今夜はいくら出しても良いんだろ?」というと、「多分、でもわかんないけど。でももう出しちゃったから夜もtakuさん我慢できないなら、全部中でもいいよ・・」

となんだか不安になるようなうれしいような、そんなことを言ってきます。

やっぱり女子○生。ハッピーメール<18禁>

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